ようこそ、人生の学校へ。

共有

大人になってからこそ、学びたいことがある。

人生の学校は、

仕事・教養・ご縁・お金・健康。

学校ではなかなか教えてもらえなかった、

人生に大切な5つのテーマを学ぶ、大人のための学校です。

月曜日から金曜日まで、5人の先生が1日ひとつの授業を届けます。

そして毎週金曜日の放課後には、5つの授業の要点・深掘り・実践ワークをまとめた

「放課後の宿題」

をお届けします。

ただ読むための教材ではありません。

書いたり、考えたり、振り返ったりしながら、

「これは、自分の人生ならどうだろう?」

と考えるための時間です。

平日は授業、金曜日の放課後は、その1週間を自分のものにする時間。

そんな習慣を一緒につくっていけたらと思っています。


人生の学校とは?

大人になると、仕事、人間関係、お金、健康、これからの人生について考える機会が増えていきます。


けれど、こうした大切なことほど、学校ではほとんど教えてもらいません。

だから、大人になってからも学び直していい。


人生の学校では、5人の先生と一緒に、これからの人生に役立つ5つの授業を届けます。


5人の先生と学ぶ、5つの授業

月|仕事|すすむ先生
仕事を整理し、「何を選び、何を手放すか」を考える。

火|教養|しおり先生
世界を見る視点を増やし、人生の選択肢を広げる。

水|ご縁|ゆい先生
相手も自分も大切にしながら、心地よい関係を育てる。

木|お金|ゆたか先生
お金を整え、守り、活かしながら、安心と選択肢を増やす。

金|健康|わかば先生
頑張りすぎる前に整え、無理なく続けられる健康をつくる。


こんな方のための学校です。

  • 仕事やこれからの生き方を整理したい
  • 忙しくても、少しずつ学び続けたい
  • 人間関係・お金・健康について学び直したい
  • 教養を身につけ、視野を広げたい
  • 学んだことを「いい話だった」で終わらせたくない

特別な知識がある人だけの学校ではありません。

会社員、個人事業主、経営者、子育て中の方。

毎日を、今より少し良くしたい人のための学校です。


月〜金は、1日1分の授業

TikTok・Instagramなど、SNSでは

1日約1分の授業

を届けています。

1時間勉強する必要はありません。

たった1分でも、

「そういう考え方もあるのか。」

「これは自分にも当てはまりそうだ。」

「今日はこれをやってみよう。」

と思えることがあります。

今日ひとつ、考え方が変わる。

明日ひとつ、行動が変わる。

人生の学校は、そんな小さな学びを大切にしています。


そして金曜日は、「放課後の宿題」を

今週の5つの授業を、学びから行動へ

内容は、PDF7枚の宿題型ワークショップ 🗒️

① 1週間の授業の要点
大切なポイントを、もう一度整理します。

② 授業では伝えきれなかった深掘り
短い授業だけでは伝えきれない考え方を、もう一歩掘り下げます。

③ 自分自身を振り返るワーク
「自分の場合はどうだろう?」と、自分自身について考えます。

④ 実際の生活に落とし込む実践
来週からできる小さな行動を決めます。

つまり、

知る → 考える → 書く → やってみる

ところまでを、1週間に一度整理する時間です。

大切なのは、たくさん勉強することではありません。

週に一度、自分自身について考える。

学びを、生活の中へ。

それが「放課後の宿題」です。


なぜ「学校」なのか?

学生時代が終われば、学校は卒業します。

でも人生では、仕事も家族も、お金も健康も、年齢とともに新しい課題が生まれます。

人生には、卒業がありません。

だから、大人にも学べる場所があっていい。

人生の学校が届けるのは、一つの正解ではなく、考えるための「視点」と行動するための「きっかけ」です。

最後に考えるのは、

「自分なら、どうするか。」


人生の学校に参加すると


✓ 毎週金曜日「放課後の宿題」を配信

✓ 5つの授業の要点・深掘り・実践を1つに整理

✓ 書き込みながら学べる週刊ワークショップ

✓ 過去のメンバー限定コンテンツも閲覧可能


人生の学校|メンバーシップ

月額 5ドル(約800円)

年額 50ドル(約8,000円)

毎週金曜日

「放課後の宿題」週刊ワークショップが届きます📚

授業の続きは、放課後へ。

※決済システムの仕様により、請求は米ドル建てですが、日本円のクレジットカードでそのまま決済可能です。

※実際の請求額は為替レートにより変動します。


よくある質問

Q. 配信はいつ届きますか?

毎週金曜日18時頃に配信しています。


Q. 過去の記事も読めますか?

はい。会員ページからいつでもご覧いただけます。


Q. 途中で解約できますか?

はい。いつでもご自身で解約できます。


Q. 決済は安全ですか?

決済は世界中で利用されているStripeを通じて安全に処理されます。

カード情報はStripeによって安全に管理されています。

※決済画面は米ドル(USD)で表示されます。


人生の学校からのメッセージ

学びが、今日を変え、これからの人生をつくる。

仕事で迷ったとき。

人間関係で悩んだとき。

お金や健康について考えたとき。

「そういえば、あの授業でこんな話をしていたな。」

そう思い出せる場所でありたい。

人生には、卒業がありません。

5人の先生と、一緒に学んでいきましょう。

学びが、今日を変え、これからの人生をつくる。

「放課後の宿題」を受け取りたい方は、こちらから

  ↓  ↓  ↓

関連記事

知ることで、人生の選択肢は増える

知ることで、人生の選択肢は増える

行ったことのない街の名前を、誰かから聞いたとします。 「小さな本屋が多くて、歩くのが楽しい街なんですよ」 それまで気に留めていなかった場所なのに、少し調べてみたくなる。 写真を見て、いつか行くかもしれない旅先の一つになる。 不思議ですよね。街は前からそこにあったのに、知ったことで初めて、自分の選択肢に入ってくるのです。 人生の学校、2時間目。 「教養」のお話をします。 「教養」と聞くと、歴史上の人物をたくさん知っていることや、難しい本を読めることを思い浮かべるかもしれません。私も以前は、知っていることが多い人ほど賢いのだと思っていました。分からない話に出会うと、質問するのが少し恥ずかしかったんです。 でも、今は少し違う見方をしています。 知識は、知っていること。その知識を手がかりに「ほかの見方もあるだろうか」と考えられることが、教養の面白さなのではないでしょうか。 たとえば、友人が今とは違う働き方を選んだとします。「自分には無理だ」と思うかもしれません。でも、その人がなぜその選択をしたのか、どんな暮らしを大切にしているのかを聞くと、自分が当たり前だと思っていたことに

By 人生の学校
仕事ができる人ほど「全部やらない」

仕事ができる人ほど「全部やらない」

忙しいのに、なぜか仕事が前に進まない。 そんな時は、能力や努力が足りないのではなく、抱えている仕事が多すぎるのかもしれません。 人生の学校、 月曜日は仕事の授業です。 今日は、「全部やる」ことを一度やめてみる話をします。 忙しさと成果は、同じではない 仕事は、私たちの人生の大きな時間を使うものです。 だからこそ私は、仕事ができる人とは、何でもこなせる人ではなく、限られた時間を何に使うか決められる人だと考えています。 メールを返す。会議に出る。資料を整える。頼まれた作業に対応する。 一つひとつは必要に見えます。けれど、それらをすべて同じ重要度で扱っていると、本当に成果につながる仕事が、目の前の忙しさに埋もれてしまいます。 一日中動いていたのに、大切な仕事は何も進んでいない。 これは珍しいことではありません。 なぜ、私たちは仕事を抱え込むのか 理由の一つは、断ることに不安があるからです。 期待に応えたい。周りに迷惑をかけたくない。仕事ができない人だと思われたくない。そう考えるほど、頼まれた仕事を手放しにくくなります。 もう一つは、すべてが重要に見えるからで

By 人生の学校
はじめまして。「人生の学校」です。|大人になって学びたい5つの授業

はじめまして。「人生の学校」です。|大人になって学びたい5つの授業

大人になると、学校では教えてもらえなかったことで迷うことが増えます。 仕事との向き合い方。 人との関係。 お金との付き合い方。 心と体の整え方。 そして、世界を広げてくれる教養。 どれも、人生には大切なことです。 けれど、不思議なことに、こうしたことをきちんと学ぶ機会はそれほど多くありません。 仕事を始めたら、仕事のことは自分で覚える。 お金のことは、自分で調べる。 人間関係に悩んだら、自分なりに答えを探す。 健康についても、何か問題が起きてから考える。 私たちはいつの間にか、 「大人になったら、自分で何とかするもの」 と思うようになります。 でも、本当にそうでしょうか。 大人になってからだって、学んでいい。 知らないことを知っていい。 考え方を変えてもいい。 そして、人生を少しずつ良くしていっていい。 そんな場所があってもいいのではないか。 そう考えて生まれたのが、 「人生の学校」です。 人生の学校には、5つの授業があります 人生の学校では、月曜日から金曜日まで、5人の先生が授業を担当します。 月曜日|仕事|すすむ先生 働き方、仕事術

By 人生の学校

【今日の一冊】『FBIアカデミーで教える心理交渉術』

9月23日号では、ハーブ・コーエンさんの『FBIアカデミーで教える心理交渉術』から、「交渉は、話す前に相手と状況を読む仕事である」という考え方を学びます。 値下げ、納期、採用、契約。相手の言葉だけを受け取るのではなく、本当に欲しいものは何か、どこまで急いでいるのか、誰が決定権を持っているのかを見る。 条件の奥にある事情が分かると、交渉の選択肢は広がります。 押しの強さや話術に頼らず、「欲求・時間・情報」から相手と状況を読む。 営業、契約、採用、クレーム対応など、日々の仕事で使える交渉の視点を整理しました。

lock-1 By 人生の学校